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空撮カメラ

空撮カメラ

空撮カメラって何?

車には死角といって見えない部分があります。その結果、ぶつかりそうと思っても、車を降りて確認するとまだまだ余裕があったりします。空撮カメラは約9メートルの高さから見たライブ映像です。空から見たらどこがぶつかりそうか一目でわかりますよね。今までの教習であれば、車内からの見え方と車外に出て見る現実の違いを理解していただくという方法しかありませんでした。空撮カメラなら車内のタブレットで自分の車がどのように進行しているかが一目瞭然です。車の運転に必要な見えない部分を想像する能力がきっと身に付きますよ。

空撮カメラ

※設計・施工:ASK(NTT西日本グループ)

空撮カメラ納得の効果

生徒・インストラクターの声

生徒の声
  • 「運転の感覚が変わりました!」<21歳男性>
  • 「とってもわかりやすい!」<19歳男性>
  • 「真上から見たらイメージがつかめてうまく曲がれました!」<26歳女性>
  • 「S字やクランクって意外と道幅が広くてびっくり!」<24歳男性>
  • 「すごーい!ハイテク!」<18歳女性>
  • 「不安だった修検もなんとかクリア!空撮があってラッキーでした。」<32歳女性>
インストラクターの声
  • 縦列駐車、方向変換、クランク、S字など、車両感覚がつかみにくいポイントでも、車から降りてもらうことなくアドバイスすることができるようになりました。
  • クランクなどでの乗り上げや脱輪時に、空撮の映像をみた方が切り返しの説明がしやすいです。
  • 教科書の説明は全て空からみた映像で書いてあります。空撮カメラの良いところは、教科書と同じ映像であること、そして自分が運転した映像をみることができるところですね。

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